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RHELのisoイメージって
RedHat Enterprise Linux ってば
RedHat Networkにアカウント作っておいて
サブスクリプション登録すれば
OSのisoイメージダウンロードできるようになるんだけど、


これって30日お試しサブスクリプションでダウンロードできる
OSのisoイメージと、普通に1年とかのサブスクリプションを
買わなきゃいけないやつとでは、なんの差もないのだろうか?

MD5のチェックサムはまるっきり同じなんだよなぁ・・・
RHNに期間限定でしか登録できないとかなんだろうか?
そんなこと無さそうなんだけど・・・
なに分、DLするのがめんどくさいというのが本音。

別にisoイメージ自体は同じで、OSの機能的に問題がないのであれば、
お試しサブスクリプションで事前に最新updateをダウンロードしといて
使うってほうが楽だよなぁ。

意外とインストール対象のハードウェアがサポートkernelバージョンとか
updateなんとか以上じゃないとダメ、とか決め打ちしてたりすることが
最近、ことの他多いので・・・

パッケージ版(箱売りのやつ)もupdateごとに細かく売れよって感じ。


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(2006/05/08(月) 17:17)

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コメント
 
気になるんでRedHatのサポートに質問メールしてみた。
試用サブスクリプションで落とせるisoイメージとパッケージ版は同一のものだそうだ。
製品サブスクリプションを追加登録すれば
その期間はちゃんとサポートしてくれるらしい。
あと、同じRHNのアカウントで何度も30日試用の登録ができるんだけどRedHatのどっかの部署がが評価版から製品版に移行したかチェックしてるらしい。
URL | もすけ #- | 2006/05/16(火) 13:02 [ 編集 ]

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