ぺんぎん戦記
   Linux&VMware&Solaris活動日記。でもメイン使用はMacOSX。
  >> ホーム
  >> RSS1.0
カテゴリー

 

VMwareでお役立ち

第3版は5.1に対応。

Hyper-Vの教科書でた

スマートフォンに欠かせない

Windowsも勉強しよう

最近のトラックバック

リンクいろいろ




お気に入り

このブログをリンクに追加する

プロフィール

じょにーパン

  • Author:じょにーパン
  • lsをslとよく間違えちゃう。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | 固定リンク | このエントリーを含むはてなブックマーク |はてなブックマーク - スポンサーサイト
サーバー構築・運用ブログランキングへ →人気ブログランキングへ
(--/--/--(--) --:--)

VMwareServerを試してみる
自分の環境ではVMwarePlayer+quemで十分なのですが、
そこそこいいスペックの試せるマシンがあったので
VMwareServerをインストールしてみました。



さて、VMwareServerのwin版はIISのインストールが事前に必要です。
これが嫌なので手を出したくなかったというのが本音。
でもローカルオンリーのネットワークだからいいかなぁ、と
いうことでお試しです。
ちなみにホストOSはWindowsServer2003です。

バーチャルマシンの作成なんかは簡単でいいですね。
SMPマシンにも出来ました。他のサイトではエラーが出てNGだった、
とか載ってたのですが、最新Buildでは問題ないのかな?
実環境がSMP(HTですけど)なのでOKなのかもしれません。

vmxファイルを覗いてみたら
numvcpus = "2"
という設定項目がありますね。
これってPlayerでも有効なのかな?時間があったら試してみます。


さて、quemで仮想のvmdkのディスクを作成した場合は、
たとえば10GBとか作っても実用量10GBを丸々確保しないのに対して、
VMwareServerのコンソールで仮想マシンのHDDを作成したら、
最初から全領域ドーンと確保しちゃうみたいで、
あまり実HDDの空き容量が無いのでたくさんバーチャルマシンを作れずに
困ったなあという感じです。
・・・と、思ったら作成時にAllocate all disk space nowに
チェック入れなきゃいいみたい、ですね。

さて、このVMware上でMSCS環境を構築したいなぁ、
とたくらんでますがどうなることやら。
関連記事

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

仮想化技術 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0| このエントリーを含むはてなブックマーク |はてなブックマーク - VMwareServerを試してみる
サーバー構築・運用ブログランキングへ →人気ブログランキングへ
(2006/04/20(木) 10:21)

<<RHELのisoイメージって | ホーム | Fedora Core 5 リリースされてた>>

コメント
コメントの投稿
記事に無関係なアダルトサイトの紹介などはご遠慮ください。
削除させていいただく場合があります。

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://spacesheriffsharivan.blog9.fc2.com/tb.php/27-7d830268
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

copyright © 2005 ぺんぎん戦記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。