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Thnderbirdアドオン clamdribの導入
MacOSXでメーラーをThunderbirdを使用しているのだが、
メールのウィルス検知に関してはClamXavではどうにも
不便で仕方がない。

メールが実際に保存されるプロファイルのディレクトリを
スキャン対象のすればよいと思ったのだが、そうしていると
もしなんらかのウィルスメールが検知された場合、
メールが格納されているInboxごと丸ごと(振り分けしてるので
あれば振り分け先が丸ごと)が全部削除/隔離対象になってしまい、
実際どのメールがダメなのか掴めない。
何度か「削除しますか?」「はい」で酷い目にあった。

Thunderbird側の設定で環境設定→プライバシー→ウィルス対策、

「受信したメッセージは一旦個別の一時ファイルとして保存~」
にチェックを入れてみてるが、なんだかいまいちダメそうだ。

どうしようもないのかと思ってたら、Thunderbirdのアドオンで
calmdribというものがあるのでそれを導入してみた。


[Thnderbirdアドオン clamdribの導入]の続きを読む
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(2008/09/06(土) 22:08)

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